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妖怪ウォッチ あらすじ 第92話 【妖怪 たらいまわし】

妖怪 たらいまわし

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『大変だけど、図書室まで運んでくれ。』

先生にプリントを運んでもらうように頼まれたケータくん。

図書室に持っていくと・・・。

 

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『悪いけど、音楽室に運んでくれ。』

図書室ではなかったようです。

次は音楽室に行ってみると・・・。

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『ごめん、ごめん。保健室で使うのよ。』

音楽室でもなかったようで・・・。

保健室に向かうケータくん。

 

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『屋上で使うんだよ。』

屋上で使うか!?(゜∇゜ 😉

ちょっと疑問に思ったのですが、屋上に行ってみると・・・。

 

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『校長室で使うんだよ。』

こんなに大量に????

言われるがままに次々と移動するケータくん。

 

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『体育館に運んでくれたまえ!』

完全にたらいまわしにされちゃってる(^∇^)アハハハハ!

学校中を移動しっぱなしのケータくん。

 

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体育館についてみると、辺りは静まり返り誰もいませんでした。

これは絶対におかしいと思ったケータくんは、妖怪ウォッチで辺りを照らしてみました。

 

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すると、ケータくんはたらいを回している妖怪にとりつかれていたのでした!!(笑)

 

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この妖怪は、『たらいまわし』

その名の通り、延々とたらいまわしにさせてしまう恐ろしい妖怪なのです!!

 

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ケータくんはジバニャンを呼び出しました!!

すぐさま、たらいまわしの攻撃をくらうジバニャン。

そして、ジバニャンが言いました。

 

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『ここはオレっちじゃなくて、メラメライオンの方がいいと思うニャ!』

メラメライオンに交代する気のジバニャンです(;^_^A アセアセ・・・

 

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そして、メラメライオンを呼び出すも、すぐにたらいまわしの攻撃にあってしまいました。

 

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『ホノボーノに頼んでほしいと言ってます』

ウィスパーがメラメライオンの通訳をしました。

 

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『今日は用事があるボーノ。

ジバニャンにお願いしてほしいボーノ』

ホノボーノを呼んでも、やっぱりたらいまわしにやられてしまいました。

誰を呼んでもたらいまわしに合い、戦えません。。。

 

たらいまわしは、腰のたらいのように全てをたらいまわしにできると自慢気に言ってきました!!

 

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『言ったな~!!

じゃあ回せないものがないか勝負だ!!』

ケータくんはちょっとムッとして、たらいまわしに勝負を持ちかけました!!

 

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ケータくんは浮き輪や跳び箱など、形の違う様々なものをたらいまわしに投げましたが、ことごとくまわされてしまいました!!

 

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『じゃあ!これはどうだ!!』

ケータくんは丸い輪っかのようなピンクの物体を投げました。

華麗に回されるピンクの物体!!

 

ケータくんが投げたピンクの物体の正体は次のページへ!

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